このページの先頭です
東調布第一小学校
サイトメニューここからサイトメニューをとばして本文へ

サイトメニューここまで

現在のページ

  1. 東調布第一小学校
  2. 学校生活
  3. 給食の献立

本文ここから

給食の献立

更新日:2024年1月9日

令和5年度

12月22日

黒糖パン タンドリーチキン かぼちゃのシチュー ココアプリン
2学期最後の給食で、少し早いですがクリスマスメニューを提供しました。2学期は全部で76回の給食がありました。冬休みは楽しい行事がたくさんあります。
規則正しい食生活で、元気に過ごして、3学期の給食も楽しみにしていてください。

11月18日

おえかきオムライス サラダ ジェンヌスープ
11月18日は学校公開の東一ギャラリーがありました。東一ギャラリーにちなんだ給食として「おえかきオムライス」を作りました。ケチャップで、たまごやきのキャンパスに好きな絵をかいていました。

10月2日

赤飯 鶏の唐揚げ 旬菜汁 フルーツゼリー
開校記念日お祝い給食です。東調布第一小学校は開校して145周年です。
お祝いの日なのでお赤飯を提供しました。

9月29日

鶏肉とごぼうのごはん 塩麹やき みそドレッシングサラダ 月見だんご
今年の十五夜は9月29日(金曜)でした。お月見のデザートを提供しました。

7月19日

夏野菜カレー わかめサラダ ぶどうジュース・飲むヨーグルト・りんごジュース
1学期最後の給食はセレクト給食でした。3つの飲み物の中から1人1本飲み物を選びます。
1番人気はぶどうジュース、次いで飲むヨーグルト、りんごジュースという結果になりました。

7月7日

七夕ちらし寿司 鶏肉のおろしポン酢かけ 七夕汁 フルーツゼリー
七夕にちなんだ献立になっています。

6月8日

冷やしうどん 鶏肉磯部揚げ ごま和え
だんだんと暑くなってきたので冷やしうどんを提供しました。

5月26日

ソースカツ丼 ごま和え ごまけんちん汁 ジョア
5月27日は運動会のため、皆さんの活躍を応援するため、26日は「運動会応援献立」にしました。勝負に勝つという意味をこめてカツ丼にしました。

4月10日【1年生給食開始】

カレーライス わかめサラダ 清見オレンジ
4月10日から1年生の給食が始まりました。

令和4年度

3月14日【5年生考案献立】

ピザトースト パリパリサラダ
クスクスのスープ 牛乳

今日は5年生が総合的な学習の時間で世界の料理について学び、
給食の献立を考えてくれた中の一つです。
クスクスのスープはモロッコ料理で、給食ではスパゲティを細かく刻んでクスクスに見立てました。

7月19日【セレクト給食】

夏野菜カレー ひじきとツナのサラダ 
飲むヨーグルト・ぶどうジュース・リンゴジュース

1学期最後の給食はセレクト給食でした。
3つの飲み物の中から1人1本飲み物を選びます。
1番人気はぶどうジュース、次いでりんごジュース、飲むヨーグルトという結果になりました。

7月8日【東京都産とうもろこし】

スパゲティなすミートソース 海藻サラダ ゆでとうもろこし  牛乳

世田谷区で収穫されたドルチェドリームという品種のとうもろこしを届けてもらいました。

7月7日【七夕献立】
ちらし寿司 鶏肉のおろしポン酢かけ 七夕汁 ぶどうゼリー 牛乳

ちらし寿司には星型にしたにんじん、笹の葉をイメージした絹さやを入れ、
七夕汁には短冊切りにしたにんじん、星型のかまぼこ、天の川にみたてたそうめんを入れました。

6月22日【あじさいゼリー】
カレーライス もやしサラダ あじさいゼリー 牛乳

6月に咲くあじさいの花をイメージしたゼリーです。
上はクラッシュしたぶどうゼリー、下はカルピスゼリーです。

6月10日【入梅献立】
いわしのかば焼き丼 梅おかか和え すまし汁 牛乳

6月11日は入梅で暦の上での梅雨入りです。
梅おかか和えはドレッシングにねり梅を加えました。

5月26日
ソースかつ丼 ごまけんちん汁 ジョア

運動会の前日だったので、みんなが活(かつ)躍できるよう、かつ丼にしました

5月16日
ココアビスキュイパン ツナサラダ ミネストローネ 牛乳

ビスキュイパンは揚げパンと同じくらい人気のあるパンです。今回はココア味にしました。

4月11日【1年生給食開始】
カレーライス もやしのサラダ 牛乳

今日から1年生の給食が始まりました。

このページのトップに戻る本文ここまで


以下フッターです。

東調布第一小学校

住所:〒145-0076 大田区田園調布南28番7号
電話:03-3750-2258
アクセス
Copyright © Higashi-Chofu Daiichi Elementary School. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る