更新日:2026年2月18日
18日(水)に学校の備蓄倉庫を見るために体育館へ行きました。
そこでは、校長がから実際に避難所になった際の学校の役割について説明を受けました。
実際の備蓄倉庫を見て、備蓄の量が多いと感じているこどももいれば、少ないと感じているこどももいました。
それを踏まえ、自分たちの防災バックの中身を再度考え直す機会になりました。
また、簡易トイレや簡易ベッドが用意されていることを知り、驚いているこどもも多くいました。
備えあれば患いなし。ぜひ、各ご家庭でも、防災バックの中身や避難の方法について話してみてください。