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更新日:2026年5月27日
1年生の数学の授業は、正負の数の足し算や引き算から進んで、かけ算まできました。符号の扱いが+と-の2つになり、これまでに計算にかけられた注意力を、符号にもはらうことが必要です。ぜひ、分かったつもりだけでなく、確実にできるように何度も練習して、自分の技にしていきましょう。これからの学習にもつながる大切なところです。