更新日:2026年2月9日
2月9日月曜日、5時間目に、喫煙防止教育がありました。
校医さんに来ていただき、タバコとはどのような物なのか、タバコを吸うと体にどのような影響があるのかを教えていただきました。また、タバコは一度吸うと止められなくなってしまうことも知りました。
15歳以下でタバコを吸い始めると、吸わない人に比べて、肺がんになる可能性は30倍になるそうです。でも、大人になってからでも、吸ったことで体には大きな害があると学ぶことができました。
これからの人生の中で、今日の話を生かしてほしいと思います。